2011年10月13日

Future is bright for ATL



JSのトップ20
今年も素晴らしいファームシステムは健在
キンブレル(B+)、フリーマン(A−)、ビーチー(B-)、マイナー(A-)が卒業。
ダン(B−)、オバーホルツァー(C+)、クレメンス(C+)、ダイアモンド(C+)がトレード。
それでも今年もA1人 B+3人 B2人 B-9人 B−以上の評価16人は去年以上。
ややエリート層が薄くなったが、デプスは増した。トップ10レベルのファームは維持。

C
マッキャン/ベタンコート(B−、BAリーグ10位)
1B
フリーマン2Bアグラ→ラステラ(B-、A級チームMVP)
3B
チッパー→サルセド(B)/ドルーリー(B−、R+リーグMVP、BAリーグ2位)
SS
ファーカル?/パストルニッキー(B-リーグ18位、2A級チームMVP)
→シモンズ(B+、リーグ4位、首位打者・最多安打、A+級チームMVP)
RF
ヘイワード
CF
ボーン→リプカ(B-)
LF
ウィリンガム?→タードスラビッチ(B−、傘下最優秀選手・AFL首位打者)
続きを読む
posted by positibrave at 20:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | ブレーブス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする