2014年06月30日

オズハイノ・アルビーズ



SSを輩出することに関しては30球団トップのブレーブス。
07年エスコバー 09年アンドルス 12年シモンズ近年は、2、3年に1人ペースで平均を上回るレギュラーを産み出してきた。
次は15年のペラザというのはだいぶATL周辺以外からも認識され始めた、さらその次に来るであろう選手も既に傘下には存在。
それが17歳にしてGCLで1番SSを務めるキュラソー出身のSSアルビーズ。
ヘイワード級の昇格ペースなら17年定着。フリーマン級なら18年定着。

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2014年06月28日

打順アップデート



14年 得点リーグ14位の打線
1BJ     RC27 3.12 WAR0.6
2ラステラ  RC27 4.09 WAR0.3
3フリーマン RC27 6.22 WAR2.2
4ガティス  RC27 7.03 WAR2.6
5ヘイワード RC27 5.15 WAR3.1
6J-UP    RC27 6.38 WAR1.9
7CJ     RC27 3.18 WAR0.0
8シモンズ  RC27 3.05 WAR1.3

13年 得点リーグ4位の打線
1ヘイワード RC27 5.19 
2J-UP    RC27 5.85
3フリーマン RC27 7.46 
4ガティス  RC27 4.56 
5マッキャン RC27 5.27
6CJ     RC27 5.58 
7シモンズ  RC27 3.77 
8EJ     RC27 4.10
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2014年06月27日

今季最高球速



1キンブレル99.4
2ウォルデン99.1
3ハイミ98.9
4カープ97.9
5バルバロ96.7
5シモンズ96.7
7サンタナ96.4
8アビラン95.8
9フロイド94.9
10テヘラン94.7
11ヘイル94.3
12トーマス93.8
13ベアト93.8
14マイナー93.5
15ハラング93.2
16ウッド93.1
17シュロッサー92.8
18バクター92.6

右リリーフは、97mph以上投げられる投手がゴロゴロ。シモンズ・バルバロが最低ライン。
ロング除けば、ATLのペンに食い込むには、右は90後半+αの武器が必要とされる時代になった。
傘下でいえば、グラハムが、SPとしての育成を諦めるならすぐにでも食い込めるだけのスタッフを有する。
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