2015年05月30日

2015ドラフト ATLとリンクするプレーヤー一覧







<上記情報含むまとめ>
14位   CFホイットリー Cスティーブンソン 3Bランドルフ
28位   3Bハジェス
28/41位 SSミラー LHSPヤング
41位   3Bカバージ
54位   RHSPフィンリー
54/75位 RHRPライニー
54〜89位 RHSPウッドフォード続きを読む
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2015年05月29日

2015ドラフト ATLシミュレーション(14〜89位)



14位
Cタイラー・スティーブンソン BA15位

今ドラフト最強捕手。肩、守備とも今ドラフト選手最高峰のツールが並ぶ。
ウィタースを彷彿とさせるフレーミング技術は80グレードとも。
落ちてもATLまで。直前の評価上昇と捕手不足が相まって今の評価は多少バブリーな感あり。
捕手は最大の穴といって良く、ニーズに沿い、しかも地元出身高校生とドンピシャ。
スロット近辺で契約できるはずで、ピックが多く指名に柔軟性が持てるATLは、補完指名権でリスク物件特攻十分あり。
スティーブンソンが残らなかった場合、ランドルフの可能性大。
ランドルフは、今ドラフトで最高の打撃ツールを持つ選手の一人との評価。
ランドルフは遅くとも21位のKCまでに指名される観測。

28位
RHSPマイケル・マチュエラ BA23位

TJ物件に飛びつきまくり、J-UPトレードで指名されたばかりのTJで全休中のホフマンを要求したチームが、マチュエラが残っていた場合に飛びつかない理由がない。
ATLの場合指名権が多く、後ろの指名で調整が出来るため、攻めるならここという感じが強くなっている。
投手は薄いので、質も量も高めていく必要がある。
エイケンが残っている場合も、さらに高くつきそうだが、プール総額全体4位のチームとしてやはり可能性はある。
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2015年05月27日

ウリーベ+ウィズロウ←→カヤスポ+トーマス+スタルツ+ハイメ



トレードの実質は、
ウリーベ0.5年分+ウィズロウ4.5年分(マイナーオプション残り1年分)
←→
トーマス6年分+ATLの負担増差引約1M

・ハイメはDFA後さらにコントロールが定まらなくなり、2A降格の状況で、この大きくないトレードにおいてもさほど価値を付け加える存在になかった。
・スタルツは、ウィスラーが準備出来次第カットという流れだったが、そのパフォーマンスからすれば安くない年俸2M含めトレードに出せたのは良かったといえる。
・カヤスポは、ペラザが上がってくる段階で切られるという流れになっており、ATLに残ってももう少しの時間役割はあったが、カットは時間の問題だった。カヤスポは、今回のトレードが流れた場合、多少時間をおいてDFAという流れだったため、トレードで出せたということは評価できる。続きを読む
posted by positibrave at 19:15 | Comment(4) | ブレーブス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする