2016年05月26日

4巡までの大学生限定での希望選手



昨年→今年にかけての成長度合いを重視。

3位 
3B Nick Senzel
3Bの答えと確実な当たりが欲しい。
RF Corey Ray
課題のコンタクトを大幅改善してきたことが好印象。オールラウンドに貢献できる点も魅力。

40位44位
LHP Eric Lauer
今季ERA0.69は21世紀に1部リーグでプレーした選手中ベスト。左腕中もっともハイフロア。
RHP Zack Burdi
この近辺の指名順位で外れてばかりなら、敢えてここでSPの芽もある支配的CLを。
RHP Justin Dunn
ヴェンチュラと比較されるファイア―ボーラーで制球力向上傾向が好印象。
RHP Matthias Dietz
最速98まで上昇。長身速球派ながら既に制球力もあり。変化球は課題あり。





76,80位
C Logan Ice
元々あった選球眼に加え、年々パワーアップ。捕手としてはかなりの強打。 
CF David Martinelli
コンタクトに難のある5ツール系CFだったが、パワーを維持しつつ今季Kを半減と驚くべき進化。
LHP Ben Bowden
プラスの速球を持ち真柄制球力もある左腕。リリーフなら即戦力に近い存在。

104位
RHP Zac Gallen
3球種ソリッドアベレージで揃え、制球力有。年々成績が向上しているのも良い。
RHP Dane Dunning
速球とチェンジの評価が高く、制球力が今年になってかなり向上。

posted by positibrave at 07:00 | ドラフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする