2016年10月13日

2017年暫定開幕ロスター&ペイロール



C  フラワーズ 3M
1B フリーマン 20.5M
2B フィリップス 1M
3B アドニス 0.5M
SS スワンソン 0.5M
LF ケンプ 18M
CF インシアーテ 5.5M
RF マーケイキス 11M
―――
C  スズキ 1.5M
3B ルイズ 0.5M
UT ジェイス 0.5M→2Bアルビーズ 0.5M
OF ボニ 0.5M
?? ???→UTムーア 0.5M
(2B ショーンロド 6.5M)※左肩負傷で復帰しても終盤、年俸保険で一定割合カバー
野手計70M

SP1 テヘラン 6.5M
SP2 ガルシア 12M
SP3 ディッキー 7.5M
SP4 コロン 12.5M
SP5 フォルティ 0.5M

RP1 ジムジョン 5.5M
RP2 ビスカイーノ 1M
RP3 クロル 1M
RP4 シモンズ 0.5M
RP5 パコロド 1M
RP6 ロー 0.5M
RP7 ウィンクラー他 0.5M
投手計49M

チーム計119Mマイナスショーンロドの保険カバー分




ATL開幕時ペイロール
14年:111M

15年:98M

16年:88M

14年比で開幕時ペイロールはマイナス23Mも、その金はどこに向かったというと、IFA、ドラフトピック買い取りを含む若手獲得資金に。チームの資金力が落ちたというわけではない。
今年は、IFAトータルで15+Mの出費で、かつ罰金も喰らうため30M近いトータルコスト。
来季以降2シーズンは300k超の契約ができないこともあり、ここに回っていた資金は再び戻ってくることになる。
SPの1枚はFAでなくトレードで安めの数年保有できる選手を獲るほうが、30球団一のプロスペクトデプスを活かすという点でも理想的。
posted by positibrave at 07:00 | ブレーブス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする